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仙台フェリーターミナル [バイク]

今日は、とり天さんのお出迎えのためお昼には職場を去ろうと思っていました。

しっ、しかし 無情にも緊急の仕事が。oh my god。

4時少し前に終わりましたが、5時には出発とのこと。

バイクにはETCが付いていないので、泉PAにいくには宮城ICまで行かないといけません。

かえって迷惑をかけるので、ヒジョーに残念ですが断念しました。

いつかとり天さんとタイチョさんにお会いするまでの楽しみとします。






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そこでredさんが帰省するとのことで、フェリーターミナルで待ち伏せです。



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ターミナルにはバイクも数台乗船待ちしておりましたが、redさんのバイクはまだなようです。



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待つことしばし。やってきました。tanstaさんも一緒です。


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GoPROやスマホやらアクセサリーがいっぱいです。

いろいろ付けたくなりますね。



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本日のターミナルはCB率が高いです。

乗りやすいからでしょうか。

こうして見ると、オレのCBはおじいさんレベルかな。



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とり天さんからのお土産をおすそわけしていただきました。

ごちそうさまです。


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そうこうしているうちに福太郎さんも登場!

今日は仙台夕GO?



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redさん。気をつけていってらっしゃい。

ゆっくりとしてきてください。

上品山ツー [バイク]

以前より一度行きたかった石巻の”上品山”へしゅぱーつ!!


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道の駅ではオルガンの演奏で迎えられました。


道の駅上品の郷付近から一度雄勝方面へ向かいます。

上品山への入り口は、案内板などもなくよくわかりません。

道の駅をでてから約15分、なんとなくここかなと思ったところを登っていきます。

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舗装はされているけど、細いクネクネ道を15分くらい登ったら

見えてきました。やっぱりここで正解です。

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んっ、ドームが見えない??

さらに進むと、あっ見えてきました。!

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おそるおそる近づいてみます。

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立ち入り禁止だって。そりゃそうだ。でも写真だけイイヨネ。

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で、ここはやっぱりシェンローンでしょう。

なんてたって、アンテナの親分、レーダーですから。



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眼下に北上川を望みます。夕日はきれいだろうなぁ。

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放牧場もあります。



上品山

石巻市の上品山は、北上川(追波川)の南方、硯上山の西に位置する山。 山頂には国土交通省の航空レーダーサイトや石巻市営の牧場がある。 山頂からの眺めは北上川の流れが壮観に見ることができる素晴らしい景色である。

 上品山の歴史は古く、平凡社『宮城県の地名』によれば、山頂に万海壇と呼ばれる土壇があり万海上人の行屋跡と伝えられる。 その後、熊野社が祀られ傍らに万海杉という巨木があり航行の目標にされた。 上品山の名前の由来は、一説によると坂上田村麻呂が蝦夷遠征の時に上品山高徳寺を開基した事によると云えられる。 現在、山頂には久集比奈(クスヒナ)神社がある。






次に、宮城の明治村へ向かいます。




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途中、北上大堰で一休み。前日の雨のせいか濁流が流れています。

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魚道も整備されているようです。



さらに北上すると

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柳津虚空蔵尊が見えてきました。

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これを撫でると一生食うに困らないそうです。

丁寧に撫でてきたので、大丈夫でしょう。(期待してますよ)

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参拝自撮り。



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近くの道の駅津山で小休止です。

もちろん一日一ソフト。バニラにしましたが、味は・・・・・・。書けません。


次に向かうは、登米市。宮城の明治村だそうです。


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桜もちらほら咲いています。

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昔の警察署。

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登米高等尋常小学校。

風情ある街並みがみられます。






さて帰ろうかなと思いましたが、まだお昼前です。

以前から気になって、やってみたかったことがあります。


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石ノ森章太郎記念館の看板ですが・・・


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やってしまいました。アハッ。




でっ、弁当でも食うかな、適当な場所ないかなということで、看板にあったふれあい公園三滝堂へ向かいます。


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親水公園ですね。管理人さんが話しかけてきました。

彼もバイク乗りでBMWに乗っているそうです。(スゲッ)

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滑り台もあるぜよ。



さて、そろそろ帰りますか。

三陸道をバビューンと帰っても良いのですが、芸がないので。




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ジャーン、長沼フートピアです。

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ここも長い滑り台があるぜよ。でも子連れがいたので、さすがに滑れませんネ。

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自撮りだけして、イザ帰ろう!!









帰る途中、気になるけど、どうでもよい場面があったので。



どうでもよい話①

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わたしもbellですが、何か。
(瀬峰付近)


どうでもよい話②

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前から気になっていましたが、あなたはドラエモンですか?
(陸羽東線、北浦駅付近)






バビューンと走ってきましたが、どうもチェーンからの異音が強くなってきたのを感じます。
以前、KENTAさんにも指摘されましたが、どうも伸びてきたようです。

塩釜着15:30。まだ日もあるので、バイクショップへ向かいます。ついでのオイル交換もしたいな。



突然伺ったのも関わらず、

直ぐに対応していただき、コーヒーまでごちそうになりました。

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BROSさまありがとうございました。







仙台朝GO なんとなく山形ツー [バイク]

掲示板になんとなく走る朝GOとの報。どうやら山形方面へ向かうらしい。
休みではあるけど、AM8:00までは拘束中の身。
7:00集合にはとうてい間に合わない。




では、山寺で待ち合わせということにしてもらい、なんだかんだで9:30しゅぱ~つ!!




日曜なので仙台市内もまだあまり混んでいないだろうと思い、
R45~西道路~R48へとまっすぐ西へ、ドガバビュ~ンと進みます。

ソロツーのおじんライダーよりピースサイン数名あり。思わず返ピース。
今もしてくれる人がいるんですね。昔はよくやってたなぁ~。



R48作並温泉あたりまでは、スムーズにワープできましたが、まったり走る軽自動車と
大型ダンプ3台にはさまれ、ゲフッゲフッ。ってことでトンネル直前で一休み。やり過ごします。

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道路沿いにはまだ雪がありますね。気温は少し前の電光掲示板で8℃。





R13へ入り、南下すること約15分かな。やってきました”山寺”。
何年ぶりでしょう。

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到着は11:10。おっと早すぎた。バビューンくらいでよかったな。


なので近辺をうろうろ。


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秋保へ通じる道はまだ閉鎖されています。(たぶんここかな)


うろうろしてたらhoshizouさんよりTEL。あと6Kmのとこまできているとのこと。


いざ!迎撃だ。


って、どこにしようかと探していたら、橋の袂に適当な空き地発見。

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ここで待ちましょ。

山寺芭蕉橋。


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来ました来ました。福太郎さんが先頭です。hoshizouさん、yasuzouさん。
この3台、オーラがでているので、遠くからでもすぐ判ります。


写真が小さくてすみません。年代もののkenkoカメラなので、もうgenkaiカメラです。

ごあいさつをして、上まで登るということ(エッ~聞いてないよ~)なので山寺駅のコインロッカーに
荷物を預けます。500円ですが、4人。誰かが200円の負担となりますのでじゃんけんで決めました。

さて、ここでクイズです。その人は誰だったでしょう?



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まったりと駅から参道へ向かいます。



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ここが本堂です。



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初めは足取り軽く登ります。



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「閑かさや岩に染み入る蝉の声」のせみ塚と言われているところで、撮影と称し休憩です。
あくまでも撮影のためです。あしからず。


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エッコラエッコラ登ること30分くらいでしょうか。


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我々平民が行けると思われる一番高い所、「五大堂」からの眺望。

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そこの下で皆で撮影します。


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なぜか郵便ポスト。観光客にはうけるでしょうが、
郵便屋さん、ご苦労様です。



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下山途中で、集合写真。




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膝がカクカクなりながらもやっとのことで下山です。

サクランボソフトが250円。即いただき!

う~~ん。五臓六腑に染み渡る。ウマ!



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バイクを止めていたところに戻ります。

あれっ1台多い。誰かFX乗ってきたっけ。

と、思いつつ帰路へつきました。






下山後の写真が少ないのは・・・・・・・・・、






そう、カラータイマーが点滅していたからです。
タグ:山寺

救難強化巡視船 「くりこま」 [バイク]

仕事終わりに塩釜港へぶらり。
マリンゲートからちょっと先の岸壁に巡視船発見。



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救難強化巡視船「くりこま」です。第二管区所属(塩釜市)


救難強化巡視船とは

救難強化巡視船(きゅうなんきょうかじゅんしせん)は、海上保安庁の巡視船のうち、特に特殊海難等に対応するために知識・技能・救難体制強化を指定された巡視船。潜水士(一部救急救命士資格保有)が乗船しており、一般巡視船が対応困難な特殊海難に対応するために、各種潜水装備、アクアリフター、エンジンカッター等各種救難装備を多数保有している。多くは潜水支援艇、自走水中カメラやヘリコプターとの連携をするためヘリ甲板を装備している。
Wikipediaより





大きさはというと 

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CBが豆粒くらいにしか見えません。



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オレの大好物の「アンテナ」達

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この巡視船も津波で被災したようですが、昨年には修理完了し、行方不明者の捜索の任務についているようです。

命がけの任務ご苦労様です。宮城県民として感謝しております。


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